先日の10月12日のこと、電車で移動中に突然スマホにPayPayの支払い完了通知が表示されて金額を見たら「¥6,390」RODAPENGSHOPTECなる通知があった。
何っ!?知らんっ!! PayPayアプリ開いて、取引履歴を見ると、確かに
RODAPENGSHOPTECへの支払い完了通知が9月12日と気付いた10月12日に発生していたのだ。😯
怖い怖い、一ヶ月前にも発生していたのだ、がしかし、PayPayカード払いの決済になっており、自身のPayPayカードは口座に紐付けていない。
強いて言えば、PayPayカード決済にはコンビニ払いを指定しているし、その通知(封書)も届いていないのだ。
PayPayアプリの取引履歴には通知は無く、PayPayカードへの通知で、???である。
Googleで「PayPay、6390円請求」などのキーワードで検索掛けると類似案件がヒットしました
Yahoo知恵袋では以下

まさに私の場合と類似していました。何やら、ネットのIQテストサイトでお試しのテストを行った時にトラップに引っかかったようです。
そのサイトというのが下記でした。薄れた記憶で遡るとそんな事があったような。。。。

確か、そこで無料のお試しと言うことで幾つかの設問に答えて、診断結果を見ようとしたら、少額の決済を迫られた経緯と、無料期間経過後に有料会員への移行とかで¥6390/月があるような事と、期間内の解約であれば大丈夫とか有ったような記憶があるのだが、いずれにしろPayPayカードへの決済通知があるということは、カード番号を入力したのだろう??
そこで、このサイトへの対応を調べてみると、カスタマーサポートメニューから料金プランの変更及び返金手続きを取ると、継続請求をストップできるらしいとの記事があった
件のサイトへアクセスしログインして料金プランの変更をしようとしたが、既にトライアル期間を経過しているので変更不可との表示。
これでは埒が明かないので、サイト名と、請求金額、キャンセル方法などでAIに対応方法を問いかけると、サーポートのメアドが示され、返金請求とサブスク停止要求のメールテンプレートが提示されたので、それを先方に送り返信を待つと、「全額の返金は手続きの関係上、承る事が出来ないが半額返金の対応で、今月期間満了までの利用をして頂き、以降の請求は止める」という対応で了承願いたいと返信が来た。
その内容を再度AIに問い合わせると、あくまで全額返金に拘るより、半額返金の和解案に乗ったほうが話を長引かせないので進める との回答があったため、その案を了承した。
この経緯を以下にまとめておくので、同様な案件に陥った方の参考になれば嬉しい。
| TestIQs / SparkV サブスクリプション解約・返金完了までの手順まとめ |
1. 問題の発覚と原因
2. サポートへの連絡と解約依頼
3. 交渉と条件の合意
4. 完了(現在の状態)
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以上、半金返却で妥協した結果ではあるが、半分を今回の勉強代として以降注意したい。


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